さんまの燻製です。
塩焼きで食べるのとは、ひと味違います。
さんまを燻製にしてありますので、頭や腹わたを取らずに丸ごと使っても苦味やくさみの少ない、しっかりとしたコクのあるおだしを楽しめます。
脂肪分の多い魚は煮干しにしても酸化しやすいのですが、燻すことで酸化が進みにくくなり美味しさが長持ちします。
おだしは、麺つゆなどの濃い味つけの料理によく合います。ラーメンスープや蕎麦つゆの隠し味に使うお店もありますよ。
☑ おだし香紡の炙りさんまは
出汁素材そのものです。頭や腹わたからもコクのあるおだしが取れますので、粉っぽいところまですべて使って取りきりましょう。

おいしいおだしの取り方
炙りさんまの出汁の取り方をご紹介しています。
事前準備から保存方法まで、参考になる情報が盛りだくさん。
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商品説明
- 商品名
- 炙りさんま
- 名称
- 焼干し
- 内容量
- 35 g
- 原材料名(産地)
- さんま(宮城県製造)
- アレルギー物質
- なし
- 賞味期限
- 製造日から12ヶ月間
栄養成分表示
(製品100gあたり *推定値)
- エネルギー
- 322kcal
- たんぱく質
- 69.7g
- 脂質
- 4.0g
- 炭水化物
- 1.7g
- 食塩相当量
- 2.8g
ご購入前にご一読ください
※ 原材料の漁獲時期や個体差により、風味や色にばらつきがあります。