01 SAKURA SHRIMP 桜えび素干し まず目を引くのが、駿河湾の「赤い宝石」とも呼ばれる桜えびです。日本でもっとも深い湾である駿河湾には、富士山の伏流水が注ぎ込み、豊富なプランクトンを育んでいます。漁が行われるのは春と秋の年2回のみ。希少価値の高い海の恵みです。 商品を見る
02 HIRAKO SARDINE ひらこいわし煮干し 小ぶりで、仕上がりの良い真いわしの煮干しです。真いわしは成長するにつれて呼び名が変わり、小型のものは「平子(ひらこ・ひらご)」と呼ばれます。「平子」という名は、小さい時期に体が平たいことに由来するといわれています。 商品を見る
03 MACKEREL さば煮干し 青魚の王様と呼ばれる栄養豊富なさばの煮干しです。実は、小さばだけを目的とした漁は行われていません。いわしなどの漁で網に入った小さばを選り分け、さらにその中から食べやすいサイズだけを選んでいます。 商品を見る
04 SILVER-STRIPE ROUND HERRING きびなご煮干し 3種の小魚の中でも、見た目で分かりやすいのがきびなごです。身体に通る銀色と青色の美しい帯が目印。この「帯」のことを鹿児島県では「きび」と呼ぶことから、「きびなご」と名付けられたとも言われています。 商品を見る
05 RED SHRIMP あかえび素干し あかえびを、鮮度の高いうちに高温の熱風で香ばしく焼き上げました。殻をむかず丸ごと乾燥させることで、うま味を閉じ込め、カリッとした食感に仕上げています。 商品を見る